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ハタゴくんもダメでした。

20140605225903c2f.jpg
こんばんわ(^-^)/


タイトル通りです。

今朝活着出来なくなって、砂の上に逆さまになってました。

この時はまだ動いてたんですが・・・


帰って来てみてみると、完全に動かなくなってました。


少し溶け出しているようでしたので直ぐに外に出しました。


残念ですが、⭐️になっちゃいました。


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コメント

りゅうちゃんさん こんばんは。

ハタゴくん、だめでしたか...やっぱし、難しいですね。ハタゴは難しい分類にいて、丈夫な種類って言いますが、簡単なような難しいような、なんとも言えないですよね。

ご冥福をお祈りします。

もし、次もイソギンを飼いたいのなら、
http://hana-micro-ocean.hatenablog.com/entry/2013/07/27/160251
このはなちゃんパパさんのブログをを一度、読んでみるといいかもしれません。自分もここでハタゴを含め、イソギンについて勉強しました。

りゅうちゃんさんのクマノミとハタゴがむれるところをもう一度見てみたいです♪
2014/ 06/ 05( 木) 23: 45: 58| URL| tom# 6ilpfs42[ 編集 ]
 
tomくんこんばんわ(^-^)/

コメントありがとう!

ハタゴくん残念でした、何がダメだったのか分析して次に行ければって思ってるよ

次飼うなら沖縄産にしようと思ってるよ

それにしてもサンゴだけはポリプ全開で元気なのは何なんだろうね(^_^;)

はなちゃんパパさんのこの記事以前にも読ませてもらってましたよ

参考にさせてもらってたよ〜


2014/ 06/ 06( 金) 00: 18: 45| URL| りゅうちゃん# -[ 編集 ]
 
りゅうちゃんさん、こんばんわ。
はたごさん、残念です。

はなちゃんパパさんのブログ、以前読んで、なるほどなーって思ってます。
特に、酸素(エアレーションやスキマー)は重要な気がします。
(シライトイソギンから、現在のハタゴの時の違いって一つはエアレーションでした)

あと、添加剤って怖いなーって気がしています。
今まで基本の添加剤は無しをポリシーにしてきました。ただ海水の神秘を調べていくうちに、「炭素源」「カルシウムリアクターの代わりの液体添加物」「ヨウ素」なんかを常時添加するようになってしましました。あと「バクテリアの元」も補助的に。

これ以外に、オキシドールなんかも添加しました。珊瑚の元気がなかったときに。

イソギンチャクって、ちょっとした添加物でびっくりしますね。普通のオキシドール(数パーセント)を 100Lに数mL添加しただけで、ハタゴさん、触手の長さを短くしていました。もちろん、1時間で戻りましたが、そんだけ、添加物にも敏感なんだなとおもいました。

P.S.
ライトの情報ありがとうございます。スターポリプと光の量が気になってました。
参考にさせていただきます。
2014/ 06/ 06( 金) 02: 07: 44| URL| はし# TY.N/4k.[ 編集 ]
 
はしさんおはようございます(^-^)/

コメントありがとうございます。

ハタゴくん残念でした・・・

少しづつ小さくなって、元気が無くなって死んでしまいました。

ハタゴくんが居た場所は水流が少ない環境でした。それが原因だったのかも知れません。

スキマー回してるんで酸欠気味だったとは考えにくいんですよね。

麦飯石がいけなかったのかもです・・・


2014/ 06/ 06( 金) 07: 07: 37| URL| りゅうちゃん# -[ 編集 ]
 

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